「くにさきOYSTER」を美味しく食べるには

2015/12/07

何もつけずに食べる

くにさきOYSTERは、すっきりした味わいの中に牡蠣の特徴である甘味とうま味を強く感じるよう作りこまれています。
レモンなどは絞らず、まずはそのままの状態で食べてみてください。

生食に適した温度で食べる

生牡蠣を食べる際は、直前に殻ごと氷の上にのせて冷やすと美味しくなります。これは、冷やすことで雑味が抑えられ、よりまろやかな味わいを感じやすくなるためです。
オイスターバー等でも、多くの場合は下に氷が敷かれて牡蠣が提供されています。
「くにさきOYSTER」をお召し上がりになる際も是非お試しください。

※長時間氷の上に置きすぎると、凍りはじめて美味しさが失われます。ご注意ください。

「くにさきOYSTER」がお手元に届いたら

「くにさきOYSTER」はできる限り新鮮な状態でお届けしているものの、常温では生食する際の安全性が損なわれ、鮮度が落ちるのも早くなります。
牡蠣を良い状態で保存するには、発砲スチロール容器(上画像)のまま冷蔵庫に入れるか、容器を移し替える際は濡れた布巾を上にかけ、乾燥しないようにしながら、必ず10℃以下で保存してください。
また、お早めにお召し上がることをおススメいたします。

(注)
個人のお客様には、国東市のふるさと納税のお礼の産品としてのみ注文をお受けしております。
現在、一般販売はしておりませんのでご注意下さい。

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